ゼロポジションとは

ゼロポジションとは

ゼロポジションを運営している、Zenです。

当ブログのことについて書かせて頂きます。

ゼロポジションとは

ゼロポジションとは
 
ゼロポジションとは、人生の折り返し地点を過ぎた頃から「我欲・執着をなくしてゼロになること(なった自分)」として規定したワードです。
100・500・1000と「求める生き方」ではなく、逆に「捨てる生き方」で0(ゼロ)に戻り、自分の身に起こることを全部受け入れる生き方を「ゼロ」と命名しました。
 

また、当ブログ運営者自身が人生の折り返し地点(第2のゼロポジション)を過ぎ、ゼロから人生の第2章・第2幕を実際にリ・スタートさせたという意味もかかっています。

 

さらに、令和元年5月1日、日本がこの日から新しい時代になる正にゼロポジションの日からブログがスタートするという意味もあります。
 

第4次産業革命
 
第4次産業革命により今後世界は大激変し、従来の価値観や常識が大きく覆される世の中へと進化していきます。
パラダイムシフトです。

 

Lifestyle(生き方)とTechnology(技術)を融合させることが、パラダイムシフトを楽しむための重要なポイントになるでしょう。
「ライフスタイル×テクノロジー=パラダイムシフト」のライフハックをご紹介します。
 

令和元年5月1日 ブログ運営者 Zen

1967年生まれ。東京都在住。理屈より感覚で動きます。自分がAがいいと思ったら、自分以外全員の1,000人がBがいいと言っても、全く迷わず1人でAに進む、そんなGoing my wayタイプです。間違ったと気づいたらすぐに引き返します(笑)

 

当ブログの主なコンテンツ

雑記ブログです。
自分に興味があること、好きなこと、楽しいことを書いています。

自分が50代ということもあり、自分と同年代男女の生活に役立つライフハックを提供できるように心がけてコンテンツを作っています。

よく発信するコンテンツ

AI・VR・スコアリング等最新テクノロジー情報や生活に役立つライフハック・ライフスタイルを紹介します。
管理人Zenのお気に入りのモノも紹介します。

 

当ブログ内でのオリジナル用語について

●ゼロ

人生の折り返し地点を過ぎた頃から「我欲・執着をなくしてゼロになること」。
100・500・1000と「求める生き方」ではなく、逆に「捨てる生き方」で0(ゼロ)に戻り、自分の身に起こることを受け入れる生き方。
 

●セカンドタイム(Second Time)

人生の折り返し地点を過ぎた人生第二章のことを私なりに表現した言葉です。
セカンドライフでもよかったのですが、この言葉は定年退職後の人生という意味で広く認識されていますし、別に仮想世界の名称にも使われているので、当ブログでは人生の折り返しを過ぎた人生第二章のことを「セカンドタイム」としています。
 

●50+

読み方は「ゴジュウプラス」。
50代のことです。
「50+以上」は、50代以上ということです。

 

当ブログのテーマ・ポリシー

●パラダイムシフトを楽しむためのライフハックを配信する

●管理人Zenが良いと思ったことをわかりやすく配信する

●読んだ50+の方の生活の質が上がるコンテンツを配信する

ただ一つのテーマは「楽しむ」ことです。
そのテーマをベースにして、ブログを運営していきます。

今後世界はテクノロジーの急速な発達により激変していきます。
若い世代の方たちは比較的容易に適応していくでしょうが、私のような50+以上の方たちはその急な変化についていくのは容易なことではありません。
自分と同年代の方たちの参考になるよう、最新テクノロジーや社会の変化についての情報を発信していきたいと思っています。

 

管理人Zenについて

性格

深層性格診断エムグラムで私の深層性格を出しました。

深層性格診断エムグラムで深層性格

だ、そうです。

非メンヘラ?
つまり、精神的に健康ってことですかね。

好奇心強めだけど警戒心旺盛(笑)

スーパードライ。
つまり、「洗練されたクリアな味・辛口」ってことですか(ビールの話)。

若干おとなしい、そうです。
 

趣味

旅行←沖縄が好き

読書←活字中毒

筋トレ←やらないと気が済まない

シュノーケリング←沖縄最高!

ドラマ鑑賞←アメリカドラマが面白い

 

管理人Zenの人生を変えた本、好きな本

本は私の友達であり先生です。
何度か本に助けられたことがあります。
楽しませてもらっているのはいつものこと。
その一部をご紹介します。

新しい生き方を知ることができる本

私のメンターである小林正観さんは約60冊の本を出版していますが、もしオススメの本を一冊だけ選ぶとするならこの本を選びます。
「新しい生き方=四次元的生き方」が分かりやすく書かれています。
正観さんのエッセンスがこの一冊に凝縮されています。

 

そこにいるのはストイックな孤高のヒーロー

小説ではありません。ノンフィクションです。
雪煙の彼方に消えていった、尖鋭的アルピニストの煌きが描かれています。
この本にあるのは、過激なセンチメンタリズムだ。
だが、それがいい。
本書を読むと、何か突き動かされる「何か」があります。
男性向け。

 

Poor is beautiful

私が最も尊敬している人、それがマザー・テレサ。
マザー・テレサの宝石の如き数多の言葉の中で、最も衝撃を受け、今も心の片隅に常にある言葉が本書に書かれてあります。
プロローグのラストです。

 

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